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A様宅の Sちゃんのお部屋には 大きなクローゼットがあります。

今は もうスッキリとお洋服は必要量になりました。今使っているのはピンクのところだけ。。。


奥様が 整理収納を学ぶ前に買ってしまっていた Sちゃんの「未来のモノ」がプラケースの半分以上に収められていますが これらは2年以内になくなります。最終的に必要となるのは おそらくプラケース4引き出し。



A様宅で 衣類の次に多かったのが 本類。


けれど A様のお宅には 量に見合っただけの本棚がありません。

絵本は分散して置かれていて住所が定まっていない状態です。


お譲様にはたくさん本を読んで欲しいと コチラ を利用されています♪


わが家も 小学校1年生ぐらいまで この福音館のこどものともを利用していました。

懐かしいわ~♪と思わずお片付け中に見入っていまいました(笑)


毎月届けられる本を わが家も子供たちはとても楽しみにしていて 届いた日は読まされるのが大変だったけれど今思えば幸せな記憶です。


今も娘は この中の お気に入りの絵本だけを残して 時々読んでいます。


保管しておきたい本は 人それぞれ。


雑誌や 推理小説、一度読めばもういいかな。。。というようなものは 読んだら即手放す習慣をつけることをおすすめします。 


でも 子供にとって絵本はお友達のようなもの。

登場する 動物や食べ物 小人や妖精 などみんな大切なお友達だったりします。


大人になってもそばに置いておきたいと思う本は 無理に手放さなくてもいいと私は思いますよ。



お写真の Sちゃんのお部屋のクローゼット。とっても大容量!


お洋服は 片側だけで 十二分に収まります。


1,2、年でプラケースは無くなるので かける洋服も 前後ともかけられるようになります。



本の収納や 小物の収納は この大容量のクローゼットを活かさなくては勿体ないということで クローゼットを仕切るリフォームをおすすめしました。


レール式の可動の棚で仕切っていますので簡単に高さを変えることができます。


本や おもちゃ、小物類も ケースに入れて保管すれば 本棚などを置かずお部屋全体をスッキリ使うことができます。



小、中、高、大学と Sちゃんの 成長に伴い 中に入るものが変化しても 用途は自由自在です。

お洋服を 棚収納にブティックのように並べることも可能です。


収納は完璧!

あとは、使ったら戻す習慣と 常に必要な物だけを残すという習慣がつけば 散らかり知らずのお部屋になりますね♪


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