「これから使うの?」と問われて何かが弾けた
LINEレッスン現在進行中のAさまは、片づけはじめた頃は、モノを手放すことが大変難しいとおっしゃりなかなか片づけが進みませんでした。
ところが、片づけがスタートし、しばらくした頃から、グングンスピードアップ。
今は、モノを処分する時の精神的なつらさは、ほぼなくなったご様子で、淡々とあふれ出るモノを家から出しておられます。
先日は、久しぶりに実家に戻ってこられた息子さんに、家が綺麗になってる!とびっくりされたそう。
そんなAさまが、先日の「ノンストップ!」をご覧になって、虻ちゃんのコメントが以前の自分みたいだと、おっしゃっていました。
そうだったよねーと振り返りながら、Aさまに
「どうして、捨てられない思考から抜けだせたの?」
とお聞きしました。
淡々と必要なモノだけに絞りこめれば片づけはとても楽になります。
「モノからの呪縛から解き放たれたい!!」
と思われる方は、ぜひAさま考え方の真似をしてみられてくださいね。
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ようやく ノンストップ‼️拝見できました。
あぶちゃんの反応は、正に以前の私です。
皆んな、やっぱり「もったいない」「まだ使える」「もらい物だし」って、同じなんですね。
千秋さんの様に「必要無いものに家賃払ってる方がもったいない」
心に響きます
私は、息子の幼稚園の制服をどうしようと迷っていた時に、
京子先生から「これからも使うの?」と、問われて
「あっ🤭‥過去より未来!」と、自分の中で、何かが弾けた気がします。
また、リサイクルショップに行くと、色々な物が並んでるのを見て、
「我が家で使ってないより、誰かに使ってもらった方が、不用品も喜ぶなぁ」と、感じるようになりました。
そしてやはり、家が少しずつ綺麗になっていくにつれて
「この気持ち良さ、もっと味わいたい‼️」と、前向きに考えられるようになったのは大きかったと思います!
今日も閉店ガラガラ、完了いたしました!
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■講座名
Zoomオンラインセミナー「一回やれば一生散らからない『これが最後の片づけ』災害に強い家にする徹底メソッド」編
特別ゲスト:お笑いコンビ「クワバタオハラ」のくわばたりえさん
■日時
9月26日 (日)
開場 13時15分
講座時間 13時30分~16時30分(180分) ※途中10分ほど休憩をはさみます
くわばたりえさんご登場 15時00分~15時40分(40分)
りえさんと石阪に質問コーナー 15時50分~16時30分(40分)
※時間は前後する場合があります
※当日ご参加いただけない方、途中退出される方も、後日、講座の動画を見られるようにいたします
■場所
オンラインZoom
※講座料金をお支払いいただいた方に、メールにて、Zoomに入るURLをご案内させていただきます
※講座前日9月25日(土)の11時より、1時間ほど事前接続テストを行います。Zoomの操作に不安がある方は、前日にテストしていただけますと幸いです
■講座料金
料金:8,000円
新型コロナウィルスの流行以来、私たちの生活が一変しました。
今まで満足していた日々の暮らしが揺らぐのを実感された方も多かったのではないでしょうか。
まだまだ感染者が増え続ける状況に、改めて、
「家にモノはいっぱいあるけど…必要なものはちゃんとある? 何がどれだけ必要だったっけ?」
「万が一、自宅待機になったら、この狭い家の中で、家族全員でどう過ごすの?」
「私が入院したとしたら、食事は? 家事は? みんな家のことをちゃんとやっていける?」
と胸が詰まるような思いをされているのではないでしょうか。
モノの持ちすぎもよくないけれど、モノを持たなすぎるのも不安な現状。
ここで「考えても仕方ない」「なるようになる」と逃げてしまうのはやめましょう。
今こそ、徹底的に「暮らし」を見直すチャンスです!
備蓄として持っておくなら、何をどれだけ持つべきか、家の中を、収納をどう整えるべきか。
普段の生活は快適に、災害が来た時も心強い、家族の絆が深まる自宅作りの最適解をお伝えします!
今回は、スペシャルゲストとして、くわばたりえさんが登場!
くわばた家の、『3日片づけ』を終えてのご感想は?
オフィシャルブログやYouTube「バタやんちゃんねる」では話せなかった、ここだけの話をたっぷり語ってくれます。
今回もぜひ、ご家族皆さんでご視聴いただき、家族全員での片づけへのモチベーションを高めてください。
ご参加お待ちしております!!
※講座の内容を2021年9月28日(火)ひる12時〜10月5日(火)ひる12時まで配信するため、キャンセルはお受けできません
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「With online」「ダイヤモンド・オンライン」「朝時間.jp」で
新刊紹介記事を掲載中です!
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LINEレッスンは、トークイベントで思考改革、片づけの方法を学んでいただいた方のみが、ご受講いただけるシステムになっております。
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事務局より、LINEレッスンの詳細をお送りさせていただきます。

コメント
コメント一覧 (4)
生活に不便や不満がなく、家族仲良く幸せなら、他人に片づけを強要するのはおかしいですよね。
モノ一つに注目するのではなく、暮らし全体と捉えて、モノの要不要は判断できることだと私は思います。
石阪京子
が
しました
うーん。。どんな状態なのかなああ。コメントだけではイメージが難しいのですが、お薬が収納からあふれないように他のものを減らしてはどうでしょう?
食器棚に、常備薬コーナーをつくるのもおすすめです。
石阪京子
が
しました
「いつか使うかものいつかは永久に来ない」とよく言われますが、私は「いつか使うかも」と取っておいたモノが10~30年ぶりに役立ったという経験がたくさんあるので。
20年以上使わないで置いてあった圧力鍋は震災以降炊飯器の代わりに活躍してますし、
小中学校の時の教科書や教材も今の仕事で役立ってます。
他にも「取っておいてよかったぁ~」というモノがゴロゴロ♪
(何を持っているのか把握していて、すぐ使えるように保管してあるからこそできることですが…)
漫画家のやくみつるさんも小学校の修学旅行の時の国会議事堂のパンフレットが大人になってからイラストを描く時に役立ったとTVで言ってました。
「いつ使うか分からないモノのために30年も置いておくの?」と言われればそれまでですが、そのへんは価値観の違いといったところでしょうか…
(当方、持ち家のため家賃や引越時の運搬料のことを考えなくていいという事情もあるので)
石阪京子
が
しました
先生、質問です。今は親子三人で新居に引越しします。三人とも、薬を多く飲んでいます。リビングには薬がたくさん並んでいる状態です。
このままでよいのか、パブリックスペースにおいて良いのか、忘れないことを第一に考えていいのか、疑問に思いました
何かアドバイスあれば嬉しいです
石阪京子
が
しました