<現在開催中のイベントについて>


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【4/21開催 「石阪式家族メソッド 実家の片づけオンラインセミナーお申し込みの皆さま】

録画URLを4/21夜にお送りしております。
メールが届いていないという方がおられましたら、お手数ですが事務局メールまでご連絡ください。
迷惑メールに入っている可能性もありますので、一度ご確認をお願い申し上げます。

事務局より

家族を守るために強くなろう!

「片づけをしたいというと、夫はモノを減らさず
収納ケースを買い足して、部屋は収納ケースだらけ、
入りきらないものは山になってます。

使っていないものは捨ててというと、
「捨てるものは何もない!」とキレ、
機嫌がわるくなるので言い返すことができません。
私の寝るスペースもなくなって、
私はリビングのソファーに寝ています。
そのせいか腰痛がひどくなりました。

子供部屋も、夫のモノでいっぱいですが、
子供も夫のことが怖くて何も言えません・・・」

これからLINEレッスンをスタートされるAさまから

ご相談をいただきました。

共感する方が多いと思うので、写真掲載はしませんので、

ブログでも状況だけシェアさせてもらうことをお願いしましたら

是非にとのことでしたので取り上げさせていただきました。

モノを捨てることができない旦那さまに悩む妻は本当に多いです。

本当に、困りますよね。

家事や子育てをしていないと、家が散らかっている不便さはわからないし、

家にいる時間が短いから、不快だともなんとも思わないのでしょう。

私は、散らかった家に暮らしていても、ご家族みんながお幸せで、

ゴミ問題でご近所にも迷惑をかけていないなら、家を片づけた方が良いとか、

他人がとやかく言う必要はないと思っています。

けれど、良好な家庭環境が、社会全体の健全性に関わるわけですから、

その点においては、問題だと思います。

高圧的な夫に意見ができない、子供はお父さんのことが怖くて何も言えない。

こんな環境は、A様だけでなく、子供達の成長や、幸福感にも悪影響するかもしれません。

子供は社会の宝物ですから、Aさまには、

頑張って旦那さまを恐れずにしっかり向き合って

子供達を守っていただきたいとお伝えしました。


そこで、まずすることは片づけ前の家族会議です。

家族が一緒に住まう家のルールとして、部屋割りを決めます。

プライベートスペースとパブリックスペースにわけて

自分のモノは自分のプライベートスペースに置き、

家族の迷惑にならないように、パブリックな場所には個人のモノを置かない。

Aさまの健康のために、寝室を取り戻すことを旦那様を恐れずに話すこと。

「俺が買った家だ!」

と言われたら、一生そのまま言われ続けて良いのかを本気でよく考えて

経済的自立に向けて動き出すことも考えましょう。

とお伝えしました。

これから人生をかけた片づけがスタートするAさま。

是非みなさんからも応援の拍手をいただけたら嬉しいです!!


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