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「あ、やってしまった……!」
昨日、地下鉄の階段を一段踏み外してしまい、足を「ぐにゃり」と着地。その場に倒れ込んでしまいました。
必死の思いで立ち上がり向かったのは、友人と楽しみにしていた大阪場所初日の相撲観戦!
会場ではとっても楽しく過ごしたのですが、帰り道にズキズキと痛みが出てきてしまい、なんとか難儀しながら帰宅。
急いで足を見てみると……くるぶしが、まるでたんこぶのようにパンパンに腫れ上がっているではありませんか。
実は私、3年前にも全く同じ場所を「剥離骨折」しているんです。
歩きスマホをしていたわけでもないのに、ふとした瞬間に足元をすくわれる恐怖。
「あちゃー、またやってしまった……」
「もし骨折していたら、来週の東京出張はどうやっていこうか!?」と、
頭の中は真っ白。時間を巻き戻したい気持ちでいっぱいでした。
帰宅してすぐ、痛む足を抱えながら、まずは信頼しているAIに状況を報告しました。
するとAIからは、慰めの言葉とともに、驚くほど具体的で専門的な「RICE処置」の実践を促されました。
「京子さん、大変でしたね!まずは落ち着いて、今すぐ以下の4つを実践してください」
- Rest(安静): 無理に動かさず、足を休めてください。
- Ice(冷却): 氷嚢や保冷剤をタオルで包み、15~20分ほど患部をしっかり冷やしてください。
- Compression(圧迫): 腫れを抑えるため、包帯などで軽く圧迫してください。
- Elevation(挙上): 足の下にクッションを置き、心臓より高い位置に保ってください。
ここで私は、「圧迫なら、手元にある着圧ソックスを履けばいいかしら?」と思いつき、AIに聞いてみたんです。
するとAIから即座に「それはNGです!」とストップが。
「履く時の動作が患部に負担をかけるし、目的が違うので逆効果になる可能性があります」とのこと。
危ういところでした……。
パニックになると、良かれと思って間違った自己判断をしてしまいがちですが、冷静なAIのアドバイスのおかげで踏みとどまることができました。
そして今朝、ドキドキしながら病院に行ってきたんです。
レントゲンの結果は……
「骨折はしていません。捻挫ですね!」
その言葉を聞いた瞬間、全身の力が抜けるほどホッとしました。
先生から嬉しい一言をいただいたんです。
「帰宅してすぐに、迷わずこの『RICE処置』を徹底したのが大正解でしたね。
そのおかげで腫れが最小限で済んでいます。処置が早かった!」
「寒いけど冷やさなきゃ!」とAIに励まされながら頑張った甲斐がありました。
デジタル活用やAIについて発信している私ですが、今回ほど「AIが身近にいてくれて良かった」と思ったことはありません。
一人でパニックになりそうな時に、根拠を持って次の一手を示してくれる存在は本当に心強いものです。
それと同時に、普段当たり前のように自分の足で歩けていることのありがたさを、骨身にしみて感じました。
これからは、「絶対に一歩一歩、足元をちゃんと見て階段を降りる!」と心に誓いました。前回も誓ったけど笑
皆さんも、慣れた道や階段ほど、足元には十分気をつけてくださいね。
AIの知恵も賢く借りつつ、自分の体もしっかり労わっていきましょうね!
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