【視聴版基本メソッド】
石阪式基本メソッド
一生散らからない秘密 90分で人生が変わる!
▶視聴配信の詳細はこちら
↓お申込みはこちらから↓

【石阪式マネーメソッド】
「お金と暮らしをすっきり片づけ 安心・充実な未来へ」
特別ゲスト:ファイナンシャルプランナー 中桐啓貴先生(GAIA株式会社 代表取締役社長)
2026年10月 3日 10:00~13:00
▶Zoomセミナーの詳細はこちら
お申し込みは画像をクリック↓

【9/19 紙片づけ講座にお申し込みの皆さまへ】
9月19日夜に、講座のアーカイブ視聴URLをメールにてお送りしております。
まだメールをご確認いただけていない場合は、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかも、あわせてご確認をお願いいたします。
万が一メールが見当たらない場合は、お手数ですが事務局までご連絡いただけますと幸いです。
片づけの向こう側事務局
+++
「きれいなリビングで、ゆっくりくつろぎたい」
そう願う妻と、リビングでも大好きなゲームを楽しみたい夫。夫婦で心地よいと感じる風景が違うこと、ありますよね。
片づけレッスンでも、このお悩みに何度向き合ってきたことでしょう。
泣いたり、怒ったり、拗ねたり、無視したり。いろいろやってみたけれど、うまくいかない。
「この人は、私の気持ちを全然わかってくれへん!」
しまいには、「どうしてこんなに価値観の違う人と結婚したんやろう」と嘆きたくなる方も、少なくありません。
今日ご紹介するのは、LINEレッスンのコンプリートがもうすぐのAさまです。
2025年1月からレッスンを始められましたが、旦那様との片づけに対する考え方の違いに、気持ちが萎えそうになったこともありました。
それでも、まずはご自身とお子さんの場所をコツコツ整えてこられました。
旦那様には反対されたけれど、ドラム式洗濯乾燥機も取り入れて、家事がぐんと楽に。
気持ちに余裕が生まれ、旦那様にも優しい言葉をかけられるようになったそうです。
そんなAさまが先日、廊下の収納を整えたところ、旦那様にうれしい変化が! こんなメッセージをくださいました。
「廊下の収納に入れた靴は3足全て夫のものです。捨ててないよー、君の靴、大事にするからね。と夫に何度も言い聞かせてキレイな収納を買って入れました。
すると、頭を悩ませていたリビングのゲーミングチェアを売る気になったのです‼️
私が夕飯を作っている間にオークションに出す写真を撮って準備をしていました。
大きな一歩です!!!」
キタキターーーーー!!!
北風と太陽大作戦です!
「あなたの大切な靴は捨てないよ。ちゃんと大事にするよ」
Aさまがそう伝えて、収納を整えた。その安心感もあってか、今度は旦那様が自分から、リビングのゲーミングチェアを手放そうと動き始めたんです。
リビングに置かれていた私物も自室へ移し、最後の大物だったゲーミングチェアまで。オークションへの出品を準備する姿を見たAさまの喜び、私にもよくわかります。
私も、夫が服を手放すたびに、何度喜びのダンスを踊ってきたことか!
この秋も、夫が部屋着に回そうとしていたTシャツを手に、ちらっと私のほうを見て言うんです。
「捨てよっかなー」
踊ってほしいんかーい!(笑)
はいはい、なんぼでも踊りますよ。フランス人形みたいに、くるくる踊ってあげました(笑)。
子どもも大人も、自分の大切なものを大切にしてもらえるとうれしいものです。優しい言葉や行動に触れると、「相手の気持ちも聞いてみようかな」と思えるのかもしれませんね。
もし今、「捨ててよ!」と何度言っても伝わらず、疲れてしまっているなら、まずはご自身が管理している場所を整えてみてください。そして、相手のものは勝手に捨てず、「大切にするよ」と言葉でも伝えてみましょう。
暮らしやすくなった場所を一緒に使ううちに、家族の気持ちが少しずつ動くこともありますよ。
踊りが効くかどうかは、わかりませんが(笑)。
・ブログのご紹介(週1回)
・トークイベントのご案内(不定期)
など、こういったお知らせと一緒に、LINEだけでのお話もお伝えします。
以下をタップして、友達追加してくださいね♪
↓ ↓ ↓ ↓
+++
↓ ↓ ↓


Instagramでも
片づけのためのアイデアや日々のご飯などを配信中! 動画もたくさんアップしていますので、
こちらもぜひご参考にしてみてくださいね!
+++
LINEレッスンについて
LINEレッスンは、トークイベントで思考改革、片づけの方法を学んでいただいた方のみが、ご受講いただけるシステムになっております。
トークイベントにご参加くださり、LINEレッスンをご希望という方がいらっしゃいましたら、
トークイベントお申し込み時の事務局メールまで、「LINEレッスン希望」との旨ご連絡くださいませ。
事務局より、LINEレッスンの詳細をお送りさせていただきます。





コメント